当園では、子どもと保育者が共に関わり合いながら育ち合う「共主体の保育」を大切にしています。 子どもたち一人ひとりの思いや気持ちに寄り添い、「やってみたい」「どうしてだろう」といった興味や気づきを大切にしながら、保育者も一緒に考え、関わりを深めていきます。 保育者が一方的に教えるのではなく、子どもと対話を重ねながら活動を広げていくことで、主体性や考える力、人との関わりを楽しむ力を育んでいきます。 日々の生活や遊びの中で、子どもたちと保育者がともに発見し、ともに喜び合う時間を積み重ねながら、豊かな成長を支えていきます。
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